保険代理店に所属する営業担当者の方へ
財務読み解き道場
「節税」に頼らず、決算書から社長の必要保障額を出す。
その型を、12か月かけて身につけます。
A4両面1枚。そのまま印刷して、商談にお持ちいただけます。
1
決算書が読めなくても、始められます
使う数字は、売上・粗利・固定費の3つだけ。ここから、社長の必要保障額(S)の根拠がつくれます。財務分析も、簿記の資格も要りません。
2
学んで終わり、にしません
「学ぶ」と並行して、「案件を進める」「案件を開拓する」の2本を同時に回します。学び終わってから動き出すのでは、1年が終わってしまいます。
3
私は、保険を売りません
主宰する小松は公認会計士・税理士で、募集人ではありません。保険を販売する立場になく、特定の保険会社や商品を推奨することもありません。皆さんの競合には、なりません。
研修・セミナー登壇
ジブラルタ生命保険/プルデンシャル生命保険 支社ミーティング/大手保険代理店/東京商工会議所・厚木商工会議所・小田原箱根商工会議所・野田商工会議所
12か月で、何をするのか
「学ぶ」「進める」「開拓する」の3本を、最初から同時に回します。
4か月目には、社長の前で最後まで通せる商談の型が1本、手に入ります。
4か月目には、社長の前で最後まで通せる商談の型が1本、手に入ります。
コラム
財務と法人保険について、月1回書いています。
まずは、1枚の資料から
社長が「節税になる」と聞いて加入した保険が、実際には会社に何を残すのか。
A4両面1枚で、数字だけを使って示す資料をお配りしています。
ご登録いただいた方には、月1回のメールマガジンと、
30分の無料オンラインセミナーもあわせてご案内しています。

