保険営業担当者の方へ|A4両面・1枚
「保険で節税はできない」。
その仕組みを、
社長に説明できますか。
知らないからではありません。
説明する順番と数字が、用意されていないだけです。
節税だと思って加入している社長に、本当のカラクリを伝える。
そこから、会社と社長を守る保険の話へ移るための最初の1枚を、無料でお渡しします。
決算書を検証する側と、社長の前で契約を預かる側。
その両方を経験した公認会計士が、
保険営業の現場のためにつくりました。
こんな場面で使います
- 「保険では節税にならない」と分かっているが、社長に伝わる言葉になっていないとき
- 社長が加入している保険が、税理士や前の担当者から「節税になる」と勧められたものだったとき
- 「うちは節税しているから」と言われ、その誤解を解けないまま話が終わってしまうとき
- 節税の話から、保障や財務の本題へ移りたいとき
1枚の中身
残るお金は、こう変わる
同じ利益を出し続けた2つの会社。片方は毎年「節税」をし、もう片方は税金を払い続けた。
その差が貸借対照表(BS)にどう表れるかまで、1枚に収めています。
「退職金とぶつければ節税できる」の検証
全額損金・100%戻る保険を6年目に解約し、同じ年に社長へ退職金を支給する。──「節税の王道」と言われる組み合わせを、6年分の数字で追いました。
完全に同額です。これが「課税の繰延」の正体です。
数字を指しながら、順番に追うだけ。
A4両面1枚。読み上げる必要も、覚える必要もありません。紙に書かれた数字を順に指していくだけで、「いわゆる節税」のカラクリが社長に伝わります。
説明の順番も、使う数字も、すでに1枚の中に組み込んであります。
なぜ、公認会計士がこの1枚を作ったのか
小松 大輔
公認会計士・税理士/株式会社スリーハート 代表取締役
公認会計士として決算書を検証する側にいた人間が、プルデンシャル生命保険でライフプランナーとして保険を販売する側に回りました。数字だけでは社長は動かないこと、そして情熱だけでは会社は守れないこと。その両方を現場で知りました。
現在は保険を販売する立場にはありません。独立後は財務顧問として中小企業の経営に関わりながら、保険営業担当者が社長の前で財務のロジックを言葉にできるよう、その型をつくり、伝えることを仕事にしています。
この1枚も、そのためにつくったものです。
この1枚の、その先について
実際のところ、難しいのは「節税にはなっていません」と伝えることではありません。
伝えたあとに、何を提案するかです。
決算書から社長と会社のリスクを読み解き、必要保障額を数字で出すまでの型があります。
その中身は、ご登録いただいた方にメールでご案内していきます。
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